| 大野たくおの目指す政策 |
 |
| 高齢社会に対応し、地域につながりと助け合いの仕組みを作る! |
- 歩いて行ける範囲に商店、病院、コミュニティ・カフェ、図書スペース、地域の交流拠点があり、緑豊かな「歩いて楽しいまち」を作る。
- 相鉄・東急直通線など大型公共交通よりも、コミュニティバスなどローコストで便利な移動手段を整備する。
- コミュニティ・カフェや小規模多機能拠点など、地域の団体や個人が運営する身近な地域交流の拠点を支援する。
- 男性も子育てや介護など、地域の活動に参加できる環境づくりを進める。
|
 |
| 子どもたちが元気に遊び学べる安心な地域を作る! |
- 地域の緑を守るため、地域共有地の仕組みを提案し、共育の森として里地・里山を再生する。
- 未利用地や公園を地域の菜園(コミュニティーガーデン)や、子どもの冒険遊び場として活用する。
- 子どもや若者の居場所づくりを進める。
- 保育園や学童保育、子育て相談所など、子育て支援拠点の整備を進める。
|
 |
| 誰もが安心して働ける環境を作る! |
- 働き方による賃金や社会保障の差別をなくし、ワークシェアができる社会環境を整備する。
- 若者の就労困難者に対して金銭や住居の支援も含めた対策を行う。
- 職業訓練や生涯教育、多様な働き方を支援する窓口と仕組みを作る。
|
 |
| 社会と環境を良くする仕事を広める! |
- ワーカーズ・コレクティブや、社会的企業、NPOなど地域社会の役に立つ多様な働き方を広める。
- 若者、女性、高齢者など、市民が自分たちで新しい事業を立ち上げられるように、資金やノウハウなどの支援制度を整える。
- 特に高齢者、子育て世代、障がいを持つ方々への福祉サービス事業に対して継続的な支援体制を築く。
|
 |
| 地域から地球環境を守るエコシティー作りを推進する! |
- 地域の環境(緑、採光、風や水の流れ)や景観を重視したまちづくりに取り組み、住環境を整える。
- 市内や近隣地域での安全な食の生産を進め、誰もが土に関われる環境を整える。
- 神奈川や近県の森林資源の利用を促進し、建築・生活資材、燃料、緑肥など複合的な活用を進める。
|
 |
| 市民の生活課題を解決する議会に変える! |
- 区ごとの様々な問題を解決するため、横浜市の分権化を進め、区議会を作ることを目指す。
- 議会の全面的な公開、透明性、独立性の確保など、情報公開をさらに積極的に行い、市民が討議に参加できる議会にする。
|
 |